江口洋介が壁ドン!やっぱりかっこいいガンテツに悶絶…ストロベリーナイトサーガ

2019-04-20

ストロベリーナイトサーガ 1

なんですって⁈江口洋介が壁ドン⁈

大丈夫です、ドラマの中でのお話ですw

やっぱりかっこいいガンテツ♡

ストロベリーナイトサーガ、第二話の感想です。

 

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かっこいいガンテツに悶絶必至の壁ドンシーン

ストロベリーナイトサーガ第2話あらすじ

第2話は「ソウルケイジ」前編

ここのところ事件もなく平和な日々の捜査一課。しかし、姫川玲子(二階堂ふみ)はそれが不満なのかイライラと動き回り、仕事を求めていた。菊田和男(亀梨和也)湯田康平(中林大樹)は不謹慎だと諌めるが、玲子は彼らの言葉が耳に入らない様子で、石倉保(宍戸開)に今朝発生した事案を尋ねる。玲子はこれが大きな事件に発展すると読んでいた。そんな時、橋爪俊介管理官(岡田浩暉)今泉春男係長(山口馬木也)が特別捜査本部を立てると来た。玲子の勘は的中した。

捜査本部が立てられたのは蒲田西署。亀有北署から異動になったと井岡博満(今野浩喜)もいた。井岡は蒲田西署の葉山則之(葉山奨之)を玲子たちに紹介する。会議が始まると今泉が今朝の事案を説明。多摩川土手の路上に放置されたスクーターの荷台から、成人男性の左手首が発見される。三島耕介(堀井新太)の証言と指紋から、手首は高岡賢一(寺脇康文)のものと判明。高岡は工務店を経営していて、耕介は従業員。耕介が出勤すると工務店のガレージの床が血の海になっていたため、高岡を探していたのだ。

早速、玲子が体などは川に遺棄されたのだろうと発言しだすと遮るものが現れる。日下守(神保悟志)だ。予断は捜査の妨げになると言う日下に玲子は反論しようとするが、橋爪に止められる。
なぜ高岡は殺されたのか。そして、なぜ手首だけが残されていたのか?死体なき殺人事件の真相を追う姫川たちの前に、次々と驚がくの真実が浮かび上がっていく……。

ガンテツの壁ドンシーンは?

玲子は井岡と共に、高岡が以前勤めていた竹林建設に捜査に向かいます。

問題の壁ドンシーンは、その時です!

別件の暴力団の抗争事件の捜査で竹林建設を探っているガンテツが、捜査に向かう玲子を引き留めます。

それでも行こうとする玲子に、まさかの壁ドン!!!

 

きゃ~~~!惚れてしまいますぅ♡

ガンテツなのに、かっこよすぎるw

ってか、江口洋介がかっこいいんだよね、うん…

録画しといてよかった~!

何度もリプレイしてしまいましたよ( *´艸`)

 

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江口洋介が壁ドン!まとめ

ソウルケイジ、原作の中でも好きな話で、早く後編がみたいですw

来週も楽しみ♡

二階堂ふみちゃんも演技上手いし、亀梨くんの菊田の抑えた演技も今後どうなっていくのか期待して観ています。

前作のストロベリーナイトと比較して酷評してる人も多いですが、私はけっこう楽しめてますよ。

もっとガンテツ、いっぱい出してほしいなぁw