木村拓哉の右目がいつもと違ってなんか変!役作りの義眼なのかな?

2020-01-14

木村拓哉 アイキャッチ

1月4・5日放送のスペシャルドラマ『教場』に主演している木村拓哉の右目が、なんかいつもと違って変⁈ですよね?

役作りなのでしょうか?

義眼っぽくて、ちょっと怖いですよね。

いったいどうして、木村拓哉の右目が変なのか調べてみました。

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木村拓哉の右目が変⁈

教場での木村拓哉の画像

左目と比べると、明らかに黒目の大きさが違いますね。

かっこいいという声がある一方で、違和感を怖い…と感じる人もいるようで、賛否両論と言った感じです。

 

ちなみに普段の木村拓哉さんの画像はこちら。

比べてみると、全然違いますね。

私は普段のキムタクの方がかっこよく見えますが、風間公親役の木村くんも雰囲気がガラッと違ってこちらも素敵です。

 

右目の義眼は役作り⁈

どうして右目だけ変な感じがするかというと、義眼風のコンタクトレンズを使用しているからみたいです。

調べてみると、これはやはり役作りのためのようです。

原作では、風間公親について「冷厳な白髪教官」「どこか焦点が定まらない双眸(そうぼう)」「義眼を思わせる右目」と表現されています。

 

木村拓哉演じる風間公親が、なぜ右目が義眼になったのか、ドラマの中で明かされるかもしれないので、その点も注目して観ていきたいと思います。

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木村拓哉の右目が変!ネットの反応

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木村拓哉の右目が変!まとめ

どうやら右目が変に感じたのは、木村拓哉が演じる風間公親が義眼の役だからのようです。

目の焦点があっておらず、なんとなく怖い印象を持ってしまうのですが、かっこいい!という声もそこそこ聴かれます。

でもやっぱり私は、いつものキムタクの方がいいw

と思ってしまいます。