井上芳雄と京本大我の闇が広がるは永久保存版!声の相性良すぎで鳥肌たちました

2019-12-10

井上芳雄と京本大我の『闇が広がる』は永久保存版でしたね!

12月4日放送のFNS歌謡祭で、東宝版エリザベートで共演した二人が魅せてくれました。

以前から、声の相性の良さを絶賛されてきましたが、映像版に京本大我くんバージョンは入っていないため、超貴重な映像となりました。

視聴者からも、たくさんの賞賛のメッセージがSNSに書き込まれています。

 

 

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井上芳雄と京本大我の『闇が広がる』

 

 

 

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ミュージカル『東宝版エリザベート』とは?

 

『エリザベート』は、オーストリア=ハンガリー帝国の皇后エリーザベトの生涯を描いた、ウィーン発のミュージカルです。

脚本・作詞はミヒャエル・クンツェ、作曲はシルヴェスター・リーヴァイ。

ドイツ語表記では本来エリーザベトですが、日本の演劇界では慣例でエリザベートと表記されているそうです。

 

日本では宝塚歌劇団が1996年よりエリザベートの上演を行ってきたが、加えて2000年から東宝により、ウィーン版を基本とした東宝版エリザベートが上演されている。東宝版では、宝塚版でカットされたシーンが加えられ、各国版と同じくエリザベートが主役となるように脚本、演出、楽曲、歌詞が改訂された。一方で、宝塚版のみで使用される楽曲(愛と死の輪舞)や設定(ハンガリー革命家等)が残されるなど、東宝版はウィーン版と宝塚版の折衷版ともいえる。

東宝版初演のエリザベート役には宝塚初演でトート役を演じた一路真輝、トート役は元劇団四季山口祐一郎文学座内野聖陽、ルキーニ役は高島政宏、ルドルフ役は東京藝術大学在学中の井上芳雄などが抜擢された。

2000年の東宝版初演にあたって、新曲「夢とうつつの狭間に」などが書き下ろされた。2004年の再演では「私が踊る時」「ゾフィーの死」などが追加された。

演出等の大幅な変更は、2001年、2004年、2015年の再演の際に行われている。

2012年の再演では、ハンガリー版・ウィーン再演版でトート役を演じたマテ・カマラスが同役を日本語で演じた。

引用:Wikipedia

 

京本大我は、2015年からルドルフ役として出演。

トート役の井上芳雄と共演しています。

 

 

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井上芳雄と京本大我の『闇が広がる』 ネットの反応