錦戸亮ドラマ「トレース~科捜研の男~」最終回の見どころは?

2019-03-27

トレース 1

2019年の最初の月9、錦戸亮が主演を務めたドラマ「トレース~科捜研の男~」が、いよいよ最終回を迎えます。

このドラマは、作者が元科捜研というコミックを原作としていて、リアルな内容や出演者の高い演技力で視聴率も好調です。

最終回の見どころや、視聴者の反応などを見てみたいと思います。

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これまでのあらすじ

主人公 真野礼二(錦戸亮)は、23年前に起きた武蔵野一家殺人事件の唯一の生き残りで、事件の真相を知るため、早川(萩原聖人)とともに食品会社社長の佐保(袴田吉彦)に会いに行く。

早川は、不審死を遂げたホームレスの新妻(伊藤高史)と同じく早川の教え子のひとりで、真野の兄・義一(倉悠貴)をいじめていた主犯格の人物である。

しかし、佐保はボイラー室のガス爆発に巻き込まれて死亡。

その現場に臨場した真野は、現場で手袋の皮革を見つけ、そこからその持ち主と思われる皮膚片を採取する。

そのDNAは、武蔵野一家殺人事件の犯人のものと思われる軍手のDNA型と一致していた。

操作の打ち切り命令が出ているにもかかわらず、真野の姉・仁美(夏子)の交際関係を調べていく真野たちは、衝撃の人物にたどり着く…

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最終回の見どころ

見どころは、やはり真野が真犯人にたどり着けるのか、真実を知った真野がどんな行動にでるのか、というところでしょう。

毎回切なく、涙なしでは見られないストーリー展開で、毎週欠かさず見てきましたが、今日で最後。

錦戸君の演技が素晴らしく、共演者の船越英一郎さんも絶賛されています。

楽しみですね。

ネットの反応

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まとめ

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いかがでしたか?

今夜は、ティッシュを準備して見なければいけないでしょう。

今夜9時、最終回90分スペシャル、ぜひお見逃しなく!